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にっかつロマンポルノ

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ラブホテル 只今満室

ラブホテル 只今満室の詳細ページ。足立区入谷――環七を一路、荒川に渡り、西新井大師に向かう、のんびりとした東京のはずれの地にニョッキリと立つ白亜の建物が、この物語りの舞台となるラブホテル、シャルムだ。都内に数軒の姉妹店を持つこのホテルの入谷店の支配人、岩松ちよは、十六の時から花街育ち、料亭のおかみを経て、二十年に渡って、このホテルで、男と女の秘事を見守り続けている。本来、個室に入ってしまえば、誰にも邪魔される事のない形式を取っているラブホテルでも、時としておかみを巻き込んだ男女の騒動が繰り広げられる事も決して少なくないのだ。そんなエピソードを、コミカルにそして、少しばかりしんみりと綴ったのが、この物語りである。
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おさな妻の告白 衝撃(ショック)

おさな妻の告白 衝撃(ショック)の詳細ページ。冬の昼下りに住み込みのバー「幸福」の裏窓から、情事を終えたばかりの少女・夕子は一人の青年を見た。青年は長距離便トラックの荷台で口笛を吹いていた。その口笛の音色が夕子の心を捉え、青年も裏窓の夕子を美しいと思った。その青年・坂崎は地方の裕福な家に育ったが、受験失敗後意欲も失せ長距離便トラックのバイトをしていた。坂崎は従兄である浩一の訪問を受けた。マンションに住み海外で出会った恋人の冴子と甘い生活をすごす浩一は、坂崎とまるで反対の快適な大学生活を送っていた。 夕子はバーで働きながらもいつも明るさを失わない、純な心の持ち主だった。いつか愛する人と世帯を持ち、平凡で幸福な家庭を持つことを日々夢見ていた。ある日、街で坂崎に会い浩一の開くパーティに誘われた。夕子にとって初めての経験だった。そんな二人を見た浩一と恋人の冴子は、美しく純粋な二人を汚してやりたい欲望にかられるのだった。浩一は、「幸福」を訪れ強引に夕子と関係を持った。浩一たちの悪魔のような心情を知った坂崎は浩一に刃を向ける。 夕子はますます坂崎を愛するようになっていった。坂崎も純な夕子を求め、その日二人は初めて結ばれた。手が届くように思えた夕子の「幸福」は、まるで夢のように…。
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情婦はセーラー服

情婦はセーラー服の詳細ページ。「聖子ちゃんカット」のヘアスタイルがよく似合い、『聖子の太股』という人気シリーズも作られた寺島まゆみの主演作。 東京と九州のヤクザ戦争勃発! 伊集院明子は●校の先生と駆け落ちして鹿児島から東京へ上京。しかし先生はヤクザの女親分に誘拐されてしまう。実は九州ヤクザの跡取り娘の明子は、決死の殴り込みに向かうのだった!
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女子大生 三日三晩汗だらけ

女子大生 三日三晩汗だらけの詳細ページ。卒業が危うい女子大生、淳子、百恵、郁恵の3人。再試験も既に5回目。 担当の助教授江川にもう一度試験を受けさせてほしいとペコペコと頭を下げる3人。 江川の「バイトばかりに熱あげてないで、たまには三日三晩汗だらけで勉強しなさい」という一言にうなだれる3人だが…。
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性豪列伝 死んで貰います

性豪列伝 死んで貰いますの詳細ページ。筋骨隆々、逞しい肉体が自慢の張形馬太郎は、女流彫刻家・大場カメのモデルになったことから、彼女の遠縁の加代子と見合することになった。加代子は過去に二度結婚の経験があったのだが、夫婦生活が以上に強く、相手の男は二度とも加代子の精力に応えることが出来ず、命からがら逃げだした、というくらいの「性豪」なのだった。 馬太郎は自信満々に初夜に臨むが、久しぶりの獲物にハッスルする加代子の猛攻にあい、口ほどに無くノビてしまうのだった。 馬太郎では相手にならない加代子は、満たされない欲求を抑えることが出来ないまま、隣家の友人の美江や女中の花子とともに男たちに猛アタック、だが男たちは次々とダウン。その一方、馬太郎は巻き返しをはかって、猛訓練の日々を送っていた…。
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覗かれた情事

覗かれた情事の詳細ページ。好色文学で有名な萬木澄人の妻・夏子は夫の小説を読んだことが無い。結婚のときに「僕の小説を絶対に読まない」ことを条件にされたからだ。ある日、友人の三宅待子に夫の新刊本を渡される。いたずら心で待子は本の内容を教える。作家と妻の異常なセックスが描かれている、というのだ。ショックを受けた夏子は、夫に違う内容を書くようにと叫ぶのだった。数日後、夏子はレコード店で万引きしている男を目撃した。その男は、時折り夫へ原稿を見せにくる石母田章だった。見逃した夏子を、章はお礼にとスナックへ連れて行く。若い男たちが群れを成し、男たちの体臭で満ちているような店内は彼女の官能を刺激した。店を出て衣料店に入った。小説の主人公が万引きをする、そのくだりを実行してみようというのだった。男もののパジャマを盗むと興奮しながら逃げ出した。帰宅して万引きしたパジャマを夫に着せると、欲情した夏子は激しく求めていった。より刺激が欲しくなった夏子は、石母田に連絡する。他の男に抱かれてみたいという欲望にかられていた。連れていかれたのは、秘密クラブだった。そこでの光景に夏子は異様な興奮を感じるようになっていた。澄人は石母田からあるクラブの女たちの話を聞いた。興味を持って案内されていくと…。
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肉体犯罪海岸 ピラニヤの群れ

肉体犯罪海岸 ピラニヤの群れの詳細ページ。喰いついたら離れないピラニヤのような男たちが避暑地の高級別荘を襲って女たちを●す!
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売春グループ 欲情する人妻

売春グループ 欲情する人妻の詳細ページ。―驚くべき人妻売春の実態―背徳の夜に淫ら開く赤い悦楽の花
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未亡人下宿 下もかします四畳半

未亡人下宿 下もかします四畳半の詳細ページ。「下も貸します四畳半」の貼り紙が貼られた下宿。ある日、北村という浪人が入ってきた。北村は東大に入学するために9年間の浪人中。しかも変わり者で覗きの趣味を持っていた。彼は自身のアレの小ささに、人一倍コンプレックスを持っていたのである。
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信州シコシコ節 芸者VSお座敷ストリッパー

信州シコシコ節 芸者VSお座敷ストリッパーの詳細ページ。無邪気なストリッパーとそれを担ぎ出す中年三人組、それを利用するサギ師二人がかもしだす中年の哀歓を描く艶笑喜劇。脚本は「房総ペコペコ節 おんな万祝」の今野恭平、監督も同作の白井伸明、撮影は「主婦の体験レポート おんなの四畳半」の安藤庄平。
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さすらいかもめ 釧路の女

さすらいかもめ 釧路の女の詳細ページ。海の荒くれ男たちを相手に、夜の店で働く女たちの哀歓を描く。脚本は「女子大生 SEX方程式 同棲」の西田一夫、監督は「肉体犯罪海岸-ピラニヤの群れ-」の西村昭五郎、撮影は「愛に濡れたわたし」の萩原憲治。
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六本木令嬢ふ・し・だ・ら

六本木令嬢ふ・し・だ・らの詳細ページ。現実の生活から目をそむけ、自らの欲望にだけ従って毎日を流されてゆく少女たち。六本木の街に群れ集まり、ホテトル嬢として趣味を実益を兼ねて生活費をかせぐその日ぐらしの少女たち。繰り返される退屈な日常を漂うように生きてゆく。そのような現代の少女たちの生き方を六本木族の生き方に範をとりながら、きめ細やかに描写。主演は「白昼夢2」に主演した霧浪千寿。そのみずみすしい肉体をスクリーン一杯に披露し、大胆な群れ場を魅せてくれている。監督は、ビデオ界の鬼才、四ノ宮浩。
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もっと激しくもっとつよく

もっと激しくもっとつよくの詳細ページ。名門、鳥井坂家で六十五歳になる当主・半蔵の結婚披露パーティが開かれていた。相手は孫ほども年の離れたマリという少女だった。パーティには、半蔵の跡取りの直道と妻の篝、親類付き合いをしている蒔枝博、圭子夫妻、その息子の達也、そしてお手伝いの根々子、それぞれが思惑を秘めて出席していた。十年前、篝は博と関係を結び、堕胎した過去があり、当時九歳だった達也に現場を目撃されていた。十九歳に成長した達也に弱味を握られているという不安があった。博は根々子とも関係していた。篝は達也に接近し、殺したい程憎んでいる人間の話をして、お互い交換で殺し合おうと冗談めかした。達也は直道を、篝はある女を殺したいと話した。帰路、直道は篝の下半身をいたずらしながら車を運転していると、誤ってコンクリート壁に激突して死んでしまう。報せを聞いた達也は、交換殺●の話は冗談ではなかったと顔面蒼白となる。愛欲にまみれた交換殺●のゲームが始まった…。
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妻三人 肌くらべ

妻三人 肌くらべの詳細ページ。外車のセールスマン高木と出版社の編集部員菊田は学生時代からの親友で、互いの妻和子と真紀もその頃からの交際で四人は兄弟夫婦のような親しさだった。結婚2周年記念の夜、セールスが上手く行って高木の帰りが遅くなったことから和子の怒りが収まらずに出て行ってしまう。菊田の家に泊めてもらおうとすると、菊田と真紀はベッドインの最中だった。翌朝菊田と真紀は、和美を家に残して出勤するが、菊田が忘れ物を取りに帰ると和美が入浴中だった。菊田は思わず和美に抱きついてしまうと、結婚前からお互いに好意を抱いていた二人は、情欲のままに愛し合ってしまう。
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実録 桐かおる にっぽん一のレズビアン

実録 桐かおる にっぽん一のレズビアンの詳細ページ。桐かおる一座は、レズビアンショーを出し物にして全国を渡り歩いてる人気ストリップ一座である。座長の桐かおるは私生活でも、レズビアンショーの男役を務める春日トミと夫婦の関係だった。他の座員ともレズの関係を楽しんでいた。ある日、桐は京都の舞台が引けた後、バー「小夜」に出かけた。そこのママ・おさよも桐に惚れている女の一人だった。そこで桐は新入りのホステスの、まだ子供っぽさが抜けない少女のようなミチに目をつけた。桐はミチを酔わせてを外に連れ出しホテルへ連れ込む。桐の巧みなレズビアンテクニックによって、ミチは男からは得られない深い快楽に導かれていった。しかし桐は快感を得ることはなかった。満たされない欲求のはけ口として、他の娘たちに慰めてもらうのだった。
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